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米ベル、「韓国型ヴァイパー」上陸攻撃ヘリを公式提案…文政権の「武装型」から変更か(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

韓国航空宇宙産業(KAI)は海兵隊上陸機動ヘリコプター「マリンオン」に武装を追加した改造型として上陸攻撃ヘリコプター事業を推進する計画だ。写真はマリンオン武装型のイメージ。 写真=KAI

◆「武装ヘリコプターではなく攻撃ヘリコプターを」

軍関係者によると、海兵隊が上陸攻撃ヘリコプター導入事業を始めながら念頭に置いていた機種は、米海兵隊が使用するヴァイパーだった。他の攻撃ヘリコプターとは異なり海上作戦に特化していて、アフガニスタン戦争など実戦投入経験が多いからだ。海兵隊の希望とは違って文政権がマリンオン改良型として事業を推進すると、論議を呼んだ。


輸送機能に重点を置いた「スリオン」ヘリコプターが原形のマリンオンの改良型は2人の操縦士が左右に座る。操縦席を前後に配置したヴァイパーなど一般的な攻撃ヘリコプターに比べて機体の幅が大きいため、敵の攻撃時に生存力が落ちるという指摘を受ける。また武装能力も攻撃ヘリコプターに劣るという評価だ。


2020年10月には当時の李承都(イ・スンド)海兵隊司令官が国会で「海兵隊は、マリンオンヘリコプターを武装したヘリコプターではなく、攻撃ヘリコプターとして運用されるヘリコプターを希望する」と政府の基調に背く発言をし、波紋が広がった。

◆韓国国防部「追加の検討が必要」

国防部はベルの技術協力生産提案に関し「技術協力の範囲、費用、技術移転など諸般協力事項をうまく活用すれば役に立つと判断する」とし「有利・不利を判断するためには後続軍需支援の安定性、技術移転レベルおよび範囲、関連費用などに関する追加の検討が必要だ」という立場を最近、国会に明らかにした。

韓議員は「大統領が大統領選挙当時に海兵隊に約束しただけに、政府は責任感を感じるべき」とし「現戦力化日程に合わせることができる技術協力生産も国内開発の一つの方式であるだけに、防衛事業庁が今からでも積極的に検討することを望む」と述べた。


米ベル、「韓国型ヴァイパー」上陸攻撃ヘリを公式提案…文政権の「武装型」から変更か(1)

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