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韓国慰安婦団体「『2015年慰安婦合意を尊重』この意味は何か」 政府に公開質問

ⓒ 中央日報日本語版

韓国外交部の朴振(パク・チン)長官が19日に日本の岸田文雄首相と会い、韓日関係改善に向け尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領の意志と両国首脳間のシャトル外交を復元しようというメッセージを伝達した。

日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(正義連)が、2015年韓日「慰安婦」合意を尊重するという意志を最近相次いで明らかにした韓国外交部に対し、20日、真意を尋ねる公開質問書を送った。




正義連は「日本政府が『合意事項順守』を露骨に圧迫する状況で、韓国政府が掲げている『合意精神』というものが具体的にどういうものか教えてほしい」とし、26日までに回答を出すよう要求した。


正義連は「国際社会で日本軍性奴隷制問題を再び提起しないということなのか、この問題を記憶して記念しようとする国内外の市民社会を弾圧するという意味なのか答えよ」と求めた。

あわせて「国家間の政治的合意で、日本軍性奴隷制問題が結末をみるだろう、何文かの補償金でこの問題が歴史の中に永遠に消えるだろうと考えているのか」と指摘した。

今月18日、韓日外相会談に出席するために日本に出国した朴振(パク・ジン)外交部長官は、取材陣と会った席で2015合意は「両国政府間の公式合意として尊重されなければならない」とし「今最も重要なのは合意の精神だ」と述べた。



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