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韓国商人の悲鳴「高物価に電気料金引き上げの超精密直撃弾受けた」(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

京畿道高陽のあるネットカフェで一部コンピュータの電源が切られている。運営者のチョン・テジュンさんは電気料金節約のため座席の半分だけ運営している。[写真 チョン・テジュン]

「少しでも節約しようと扇風機をつけました。それでも良い選択なのか不安なばかりです」。

ソウル・西大門区(ソデムング)でネットカフェを運営するクォン・ミンジュンさん(仮名)は少し前に店に大型扇風機を設置した。電気料金が上がるというニュースを聞き店舗運営費用を減らすための苦肉の策だと彼は話した。クォンさんは「新型コロナウイルスの社会的距離確保が解除され回復するかと思ったのに、電気料金引き上げが襲った。本格的な暑さが始まりエアコンをつけない訳にはいかないが、少しでも節約しようと扇風機を一緒に回している」と話した。

新型コロナウイルスが停滞し4月に社会的距離確保が2年ぶりに解除され売り上げが回復傾向に入り込んだ自営業者が再びため息をついている。まず急激な物価上昇。5月の消費者物価は5.4%も上がった。企画財政部は1日「6月の物価上昇率は5月よりさらに高まる見通し」と明らかにした。原材料費用が急上昇すると自営業者は「売っても利益が残らない」と話す。そこに電気料金まで引き上げられ頭を痛めているのだ。自営業者らは「新型コロナウイルスに続き高物価まで、希望拷問が続くようだ」と泣きっ面だ。


物価引き上げは業種に関係なく襲った。ソウル・新村(シンチョン)の大学街で中華料理店を営むチェさんは「食材に使った天然マツタケが使えなくなって久しい」と話す。価格が最近10倍に上がったためだ。チェさんは「小麦粉は30%、食用油は40%上がった。お客が増えても材料費が大きく上がり、原価だけで得られれば幸い」といった。24時間カフェを運営するキムさんは「アイスクリーム1箱で1万1000ウォンだったが最近は1万5000ウォンだ。コロナ禍で作った借金を清算しようとしたが、どうにか糊口をしのいでいる状態だ」と話した。

社会的距離確保は終わったが回復しない売り上げに結局店を閉めたという自営業者も出てきた。ソウル・広津区(クァンジング)でのり巻き店を運営するホンさんは「すぐに楽になると思ったのに依然として先が見えない。とうてい持ちこたえられそうになく数日前に結局店を閉めた」と話した。




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