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サムスン電子、世界最小サイズのイメージセンサー公開

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

サムスン電子が業界最小サイズである0.56umピクセル2億個が搭載されたイメージセンサー「アイソセルHP3」を公開した。[写真 サムスン電子]

サムスン電子が23日、0.56um(マイクロメーター・100万分の1メートル)大きさのピクセル2億個を搭載したイメージセンサー「ISOCELL(アイソセル)HP3」を公開した。

イメージセンサー市場が超小型・超高画素を中心に再編されている中、業界で一番小さいサイズを開発した。サムスンは年内にアイソセルHP3を量産するという計画だ。イメージセンサーはレンズを通じて入る光とイメージをデジタル信号に変換し、PCやモバイル機器が読めるように処理する役割を果たす。

この日公開されたHP3はピクセルの大きさを既存製品に比べて12%減らした。ピクセルの大きさが小さくなれば、モバイル機器に搭載するカメラモジュールの大きさを最大20%まで減らすことができる。スマートフォンの裏面カメラが突出する現象を解消することができる。

ピクセルの大きさを減らせば限定されたスマートフォンサイズにより多くのカメラを入れることができる。市場調査会社TSRは2018年基準で3個以上のカメラが搭載されたスマートフォンが全体市場の2%を占めたとすれば、2025年には約66%のスマートフォンに搭載されると見通した。

HP3の2億個のピクセルは高画質のイメージを実現することができる。高画素のイメージセンサーは鮮明できれいなイメージを撮影することができ、イメージを拡大しても画質が壊れない。

自動焦点機能を強化した点もメリットだ。サムスン電子は「スーパーQPD」技術をHP3に搭載した。この機能は被写体の左右、上下の位相差を測定し、より速くて正確に焦点を絞る。

モバイルイメージセンサー市場でサムスン電子は業界強者とされる1位のソニーに続いて2位だ。TSRによると、昨年基準でサムスン電子のモバイルイメージセンサー市場シェアは30.2%、ソニーは50.1%を占めた。

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