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【写真】独島と鬱陵島の海上研究担当する「独島ヌリ号」就航式の姿

ⓒ 中央日報日本語版

「独島ヌリ号」就航式(写真 慶尚北道)

韓国の慶尚北道(キョンサンブクド)は先月21日、浦項(ポハン)の迎日湾(ヨンイルマン)旧港で独島(ドクト、日本名・竹島)と鬱陵島(ウルルンド)周辺の海上研究を担当する「独島ヌリ号」の就航式を開いた。独島ヌリ号は純ハングル名称で「独島を世界中のように駆け回る」という意味を込めている。41トン規模で最大速度27ノット(時速約50キロメートル)の双胴船で材質はアルミニウムだ。独島海域研究に最適化された。

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