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【中央時評】消えた民主共和国:デモ共和国の大韓民国(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
韓国は大統領選挙の年を迎えている。民主化以来、8度目の大統領選挙だ。今回の選挙で選ばれる大統領任期を最後に、私たちは民主化40周年を締め切る年(2027年)と大韓民国樹立80周年を開く年(2028年)を迎える。今年の選択によって変わりうる民主化40周年と大韓民国樹立80周年を私たちはどんな姿で迎えるだろうか。

私たち自身に静かに尋ねてみよう。大韓民国は80年と40年の重さに釣り合う発展と安定、成熟と品格を備えたのか。発展は明らかだが、安定と成熟と品格はまだ遠い。今日世界10位圏を記録している経済・技術・国防・貿易部門を見ると、大韓民国80年と民主化40年は奇跡に近い発展への道程だった。しかし安定は民主化以降、完全に逆行した。

「中央時評」を通じてしばしば強調しているように、韓国は民主国家の中で最も葛藤が深い国の一つだ。民心をきちんと反映しない大統領および議会の選挙制度と権力構造のためだ。特に大統領選挙の「勝者一人占め」のためだ。大統領権力は韓国で葛藤の最も大きな要因だ。「一部の支持」にもかかわらず、誤った制度のために大統領は「100%勝者一人占め」に基づいて大権(大統領が持つ政治的権力)を振り回す。全く間違った制度だ。議会も民意と議席数は全く比例していない。


国際比較によると、高い比例性・代表性と低い葛藤指標は共に進む。韓国は大統領と議会を通じて比例的・手続き的・制度的に代表されない民心はすべて街頭に走り出る。選挙を通した民意代弁のしくみの誤作動と限界をこれよりも明らかに示す徴表はない。もちろんその失敗の責任は大統領と議会だ。衝撃的なデモの統計を見てみよう。

民主化の絶頂だった1987年のデモは1万1370回だった。ところが民主化以降、対話と妥協に基づいて代議民主主義の根幹が尊重された期間、デモは大きく増加しなかった。盧泰愚(ノ・テウ)政府は年平均9663回、金泳三(キム・ヨンサム)政府は1万1338回、金大中(キム・デジュン)政府は2万1820回だった。金大中政府の時の通貨危機によるデモ増加を除くなら、三政府はすべて民主化以降の最初の政府、最初の文民政府、最初の平和的政権交代にもかかわらず、民主主義と社会安定を同時に成就したということが分かる。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府は平均2万6449回で中間程度だった。

ところが李明博(イ・ミョンバク)政府に入って平均3万8778回へと急増して、特に2010年(5万4212回)以降は激増している。広場のデモによって弾劾に直面した朴槿恵(パク・クネ)政府は平均4万5517回だった。文在寅(ムン・ジェイン)政府は? 驚くことなかれ、平均8万345回だった。(17年は共に朴槿恵-文在寅政府統計から除外)。民主化の絶頂1987年を基準として見れば一体何倍になるのか。


【中央時評】消えた民主共和国:デモ共和国の大韓民国(2)

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