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韓国最前方に投入されるロボット無人車両、試験運用に成功

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

現代ロテムが10日、多様な装備と武器を搭載して運用できる2トン規模の多目的無人車両2台の試験運用を終え、軍への納品を完了したと明らかにした。 写真=現代ロテム

最前方警戒勤務へのロボット投入が近づいている。人型のヒューマノイドではない。6つの車輪で動く重量2トンの多目的無人車両だ。

すでに軍は昨年7月から車両2台を最前方の一般前哨(GOP)と非武装地帯(DMZ)内で試験運用した。平地での最大速度は時速30キロで、60度の傾斜の険しい地形も上って下れる。

走行方式は3つある。まず、指定した経路を自動運転できる。同じ地域を繰り返し監視する最前方警戒勤務の特性によく合う。

半径1キロ内では遠隔操縦もできる。特殊な状況が発生すれば直ちに該当地域に送ることができるということだ。また偵察兵力を追って移動する従属走行も可能だ。DMZ内で捜索する状況を考えればよい。

機関銃が装着された遠隔武装装置(RCWS)を備え、有事の際、近接戦闘もできる。ただ、射撃は操縦兵が統制する。

多目的無人車両は一般車両の通過が難しいDMZ内で200キロまで物資の輸送ができる。また負傷兵が発生すれば後送の役割をする。

昼・夜間4キロまで探知が可能なカメラが装着され、遠距離からモニターでリアルタイム監視ができる。半径2キロ以内では相互識別が可能だ。

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