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「韓国ビッグ5病院」残り21病床…「一日感染者1万人まで対応可能」は判断ミス(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
◆専門家「社会的距離の強化」vs「病床の効率化」

専門家らすでに崖っぷちに追い込まれた状況だと指摘する。高麗大九老病院の金宇柱(キム・ウジュ)感染内科教授は「今は重症患者病床から救急室、隔離病室、さらに救急車まですべて待たなければいけない」とし「先週まで重症患者専門病院を別に設置すべきだと主張していたが、今はもうそういう話もできない」と述べた。また「今のように感染者・重症患者が増えれば、重症患者病院を設置してもすぐに埋まるはず」とし「今すぐ社会的距離を強化し、ブースターショット接種を加速しながら新規感染者を減らす方法以外に答えはない」と話した。

翰林大聖心病院の鄭ギ碩(チョン・ギソク)呼吸器内科教授も「飲食店の利用者をワクチン接種完了者に制限するなどの防疫強化措置が先行されるべき」と指摘した。続いて、新型コロナ重症患者を受け入れるためには専門病院を用意する必要があると強調した。鄭教授は「一種のハブ病院を一つ指定し、重症患者を集中治療できるようにするべき」とし「医師人材の指摘があるが、医療従事者を順に派遣する形で運営すれば十分に可能なシナリオ」と説明した。

ただ、防疫を強化するのは適切でないという主張もある。ソウル大医大予防医学教室のキム・ユン教授「いま重症患者が増加しているのは、療養型病院や施設、病院などで集団感染が発生しているため」とし「社会的距離を強化して飲食店の営業制限をしても感染はそれほど減らないだろう」と反論した。続いて「今は集中治療室にいる必要がない軽症患者を準重症患者室や入院病室に移して病床活用効率を高める一方、その間に重症患者のための病床と人員を増やして長期的に備えなければいけない」と助言した。
「韓国ビッグ5病院」残り21病床…「一日感染者1万人まで対応可能」は判断ミス(1)

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