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韓国大統領府安保室長「米国、北敵対政策ない」…ホワイトハウス「北は緊張行為やめるべき」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

徐薫(ソ・フン)国家安保室長

米国を訪問している青瓦台(チョンワデ、大統領府)の徐薫(ソ・フン)国家安保室長が12日にサリバン米大統領補佐官(国家安全保障担当)と会い、北朝鮮との対話再開案など韓米の主要懸案について協議した。青瓦台国家安保室とホワイトハウス国家安全保障会議(NSC)は会合直後にそれぞれ声明を出し、両国が具体的な対北朝鮮関与案について緊密に協力することにしたと明らかにした。だが面談内容に対する両国の強調点には違いがあった。

青瓦台は報道資料を通じ、「米国側は北朝鮮に対する敵対視政策はないという米国側の真正性を再確認し、いつどこでも条件なく北朝鮮と会い交渉していくという立場を改めて強調した」と伝えた。北朝鮮が米国の敵対視政策撤回を非核化交渉テーブルに座る先決条件として掲げた状況で、韓国が米国の真正性を取り上げて仲裁を試みたとみることができる。

これに対しホワイトハウスの声明には対北朝鮮敵対視政策や真正性と関連した言及はなかった。ホワイトハウスはホーン報道官名義の声明で、「サリバン補佐官は北朝鮮が緊張を引き上げる段階的行動を自制する必要があると強調し、南北対話と協力に対する米国の支持を再確認した」と明らかにした。北朝鮮のミサイル挑発など緊張を高める行為に対し自制するようにとのメッセージを欠かさなかった。

韓国政府高位当局者はこの日ワシントンDCの韓国文化院で特派員と会い、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の任期中の南北首脳会談開催の可能性に対して「まだ予断するのは早い」としながらも、会談をしたとしてもイベント性ではなく実効性ある内容がなければならないと明らかにした。南北間の非対面協議が可能なテレビ会議システムを構想しているが、まだそうした環境まで整ってはいないという点も伝えた。

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