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【私は狙撃する】大統領様、BTSと踊らなければならなかったのですか(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
大統領が秋夕(チュソク、中秋)前にワクチン1回接種率が70%に到達したのを政策成果と強調し、そろそろ防疫政策がいまのような隔離一辺倒の距離確保を緩和し、ウィズコロナに転換するという話も出ています。だがずっと「太く短く」と語り希望拷問をしてきた前歴を考慮すると国民の相当数は大きな期待をしていないのが事実です。自営業者をはじめとする国民の苦痛が終わる兆しがまったく見えないという話です。

大統領様。なぜ過去の政権の時にした話と行動がこんなに違うのですか。「国らしい国」を作ると、「安全な国」「国民が幸せな国」を作ると言ったのではないですか。そして何より「疎通」すると言ってなかったですか。

私たちがいま体験している状況は「国らしい国」ではありません。国民が死んでいくと騒ぎ立てました。ところが災害対応の責任を負う大統領が苦痛をいたわり真摯に代案を探し努力する姿を見せるどころか、海外の放送に出演し人気男性グループポの振り付けを紹介するとは。これがどうして「国民が幸せな国」でしょうか。これでも「国が国民の安全の責任を負っている」と話せるのですか。依然として「青瓦台が災害のコントロールタワー」と話せますか。

◇BTSとの放送の代わりに防疫説明してほしい

疎通してください。海外の放送でBTSの振り付けを紹介するのではなく、韓国の放送に出てきたら良いです。そして直接連日過去最多を更新しているコロナ感染者数が持つ意味を説明し、国民を安心させて下さったら良いです。今後防疫が何を根拠に、どのように進められるのかも説明してください。それが大統領の役割です。災害支援金に莫大な税金が使われたということが無意味になるかのようにコロナで最も苦痛を受けた自営業者は毎日生存を心配しています。全国民の所得下位88%に支給される1人当たり25万ウォンの災害支援金は政権の支持率を高め次の大統領選挙の構図を揺さぶることはできるでしょう。しかし人生の危機に置かれた自営業者には力になりません。

大統領様。生死を悩む自営業者の立場でどのように彼らを助けられるか悩んで彼らに向けた答をください。

国連での基調演説で出した北朝鮮との終戦宣言、もちろん重要でしょう。だが優先順位があります。いま大韓民国で国民が死んでいっているということを忘れないでください。ぜひ大韓民国国民をもっと重要と考えてください。

国から保護されていないと感じる国民が増加しています。国民を冷遇する国は、政府は、なぜ存在するのですか。国民が暮らせる国を作ってください。いま大韓民国は緊急な災害状況に置かれています。大韓民国号の船長として必要な席で必要な判断を下してください。

文大統領様に投票した有権者の1人として、丁重に訴えます。

ペンネーム・祖国と民族/元事務官

◇外部執筆者のコラムは中央日報の編集方針と異なる場合があります。
【私は狙撃する】大統領様、BTSと踊らなければならなかったのですか(1)

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