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韓国訪問中のポンペオ前長官「北朝鮮、トランプ氏との接触後ICBM発射していない」

ⓒ 中央日報日本語版
ポンペオ前米国務長官が、北朝鮮が最近発射したミサイルは大陸間弾道ミサイル(ICBM)ではないということに意味を付与した。

ポンペオ前長官は14日、毎日経済新聞がソウルで主催した世界知識フォーラムで「北朝鮮が最近巡航ミサイルを試験発射したが、トランプ前大統領と私が平和の名で接触してからは依然としてICBM試験発射をしていない。彼(金委員長)は核兵器実験を避け続けている」と述べた。

北朝鮮は13日に朝鮮中央通信を通じ11日と12日の2日間に新たに開発した新型長距離巡航ミサイルの試験発射を成功裏に実施したと公開した。弾道ミサイルと違い国連安保理決議に違反しない巡航ミサイルを利用して低強度の武力挑発に出たものと分析される。3月には短距離弾道ミサイル(SRBM)を発射している。

合わせてポンペオ前長官は金委員長に米国プロバスケットボール(NBA)のスーパースターであるコービー・ブライアントのジャージをプレゼントしたと明らかにした。その上で「金委員長はコービー・ブライアントが好きだということを知ってそうした。韓半島(朝鮮半島)の平和と繁栄に向けた真の解決策を交渉するのを助けるというわれわれの意志の表示なので小さいけれど意味のあるプレゼントだと考えた」と話した。

また「私は金委員長に礼を尽くしてあいさつし、そうして閉じられた門を開いた。トランプ前大統領が話したように、われわれは中国共産党のような巧妙なブローカーを通じず問題の原因を直接的に扱わなければならない。それで彼(トランプ前大統領)が私を北朝鮮に送った」と説明した。

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