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中国最新鋭駆逐艦、日本海域に進入…「右翼勢力と軍国主義者に警告」

ⓒ 中央日報日本語版

中国ミサイル駆逐艦2隻と補給艦1隻(写真 防衛省)

中国海軍の最新鋭大型駆逐艦、055型駆逐艦が5カ月ぶりに東海(トンヘ、日本名・日本海)に進入した。

中国グローバルタイムズは25日、中国海軍の055型駆逐艦が率いる編隊が22日に今年2回目となる東海日本側海域への進入をしたと伝え、「これは日本の右翼勢力と軍国主義者に送る警告」と伝えた。

中国軍艦のこうした動きは、日本の政治家らがA級戦犯が合祀された靖国神社を参拝し、国防白書で台湾と尖閣諸島の問題を取り上げた後に出てきたと、同紙は指摘した。

これに先立ち日本統合幕僚監部は23日、中国ミサイル駆逐艦2隻と補給艦1隻が22日に対馬の南西側150キロ海域から北東側に向かって東海に進入した、と明らかにした。日本は駆逐艦や偵察機を動員し、情報収集と監視活動をした。

中国が世界で最も強力な軍艦の一つと自負する055型駆逐艦が東海に進入したのは2回目。昨年1月に就役した南昌級など055型駆逐艦は排水量1万2000トン以上で中国駆逐艦のうち最大規模であり、対空・対地・対艦・対潜水ミサイル発射能力を備えている。中国の次期空母打撃群の核心戦力と評価される。

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