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「J-POPの魅力はパフォーマンスよりメロディ」(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

6月13日『PRODUCE 101 JAPAN』シーズン2を通じてデビューした11人組のボーイズグループINI。日本人10人、中国人1人で構成されている。[写真 LAPONE]

6月13日、日本では11人のボーイズグループ、INIが誕生した。『PRODUCE 101 JAPAN』シーズン2の最後の日、上位11人で構成された。許豊凡(中国)を除いた残りの10人は全員日本人だ。

『PRODUCE 101 JAPAN』は、Mnetと正式契約を結んで韓日共同で制作された番組だ。シーズン1は2019年に開かれて「JO1」(11人組)が結成され、初めてのシングルアルバムが第1週目に36万枚が売れるなど成功的なデビューを果たした。シーズン2は昨年12月、日本に居住中である満15歳から満27歳までの所属事務所がない個人練習生101人を選抜し、今年4~6月10回の選抜過程を経て11人を選んだ。日本の動画配信サービス「GYAO!」と「ユーチューブ」を通じて放映されたが、ユーチューブの場合、累積再生回数が3億3700万回に達するほど日本で高い関心を集めた。

正式デビューを前面にしてINIのメンバー、木村柾哉(1位)、田島将吾(3位)が韓国メディアでは中央日報と初めてインタビューを書面で進めた。彼らは「メンバーらと毎日のように一緒にいるのも新鮮で、様々な作業をする過程で多くの人々に会うなど環境の変化を実感する。毎日忙しく過ごすことができるという点に感謝を感じている」と話した。

彼らには「先輩」といえる韓国の『PRODUCE』シリーズはどのように映ったのだろうか。木村柾哉は「潜在力が非常に高く、水準の高い舞台とバトルが多かった。韓国の先輩グループの実力に追いつけるように頑張りたい」と覚悟を固め、田島将吾も「舞台一つひとつに魂がこめられて非常に感動し、僕も『頑張らないと』と思った」と話した。

特に、韓国で2年間練習生として生活した田島将吾は「韓国の友達がが韓国版『PRODUCE101』シーズン2に出演したが、私が日本版シーズン2に出演するなんて胸がいっぱいになった。今、このようにインタビューをするのも夢のようだ」と語った。

史上最悪と言われる韓日関係にも日本の若い世代で「韓流」の人気はなかなか冷めずにいる。今回の『PRODUCE 101 JAPAN』シーズン2には韓国人出演者がいなかったが、多くの練習生が韓国語を駆使したという。
「J-POPの魅力はパフォーマンスよりメロディ」(2)

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