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座るとへこむ…東京五輪選手村の「段ボール製ベッド」受難

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

座ると同時にへこんだ東京五輪選手村の段ボール製ベッド。[ニュージーランド代表チーム インスタグラム]

東京五輪選手村の段ボール製ベッドの耐久性に対する懸念が絶えず提起される中、選手らの「ベッドレビュー」が22日も相次いでいる。

ニュージーランド代表チームのインスタグラムにはある選手が「段ボール製ベッド」に座ると同時に端がへこむ動画が上げられた。ボート代表のマイケル・ブレーク選手が「宿舎について見せる」と話した後、ベッドに画面を移し、ショーン・カーカム選手が無言でベッドに座った。彼が座ると同時に段ボール製ベッドは大きくへこみ、カーカム選手はよれよれになったフレームを手で触る。両選手は爆笑した。

水泳代表チーム選手らもベッド分析(?)に出た。ルイス・クレアバート選手はアリ・ガリヤー選手とともにシーツをめくってマットレスを解体した。その中には3つに分割されたスポンジが入っていた。選手らは「プラスチックのようだ」と質感を紹介しながら、手で押して堅さを比較したりもした。



一方、これに先立ちアイルランド体操代表のリース・マクレナハン選手は自身のツイッターに段ボール製ベッドの上で飛び跳ねる動画を公開した。彼は「このベッドは『アンチセックス』のためわざわざ段ボールで作られたという話がある。見かけは激しい動きに弱そうだが、それはフェイクニュースだ」と話した。

東京五輪公式ツイッターアカウントはこのツイートをリツイートし、「『説』が誤りであることを明らかにしたことに感謝する。持続可能なベッドは頑丈だ」とこたえたりもした。組織委員会は環境に配慮してリサイクル可能な段ボール製ベッドを作ったという立場だ。組織委によると幅90センチメートル、長さ210センチメートルのこの段ボール製ベッドは約200キログラムの荷重に耐えられる。

だが組織委の「頑丈だ」という説明にも選手らの強い不満は続いている。米陸上代表のポール・チェリモ選手は自身のツイッターに「だれかが私のベッドに小便をしたら箱が濡れてベッドから落ちるだろう。ベッドが崩れる状況に備えて床で寝る練習をしなければならない」と皮肉ったりもした。

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