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さらに一歩踏み込んだインド太平洋…日米豪と合同訓練

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
5日、韓国海軍によると、4500トン級駆逐艦「王建(ワン・ゴン)」が今月3日(現地時間)、オーストラリア・シドニーに入港した。豪メディアによると、今週オーストラリア西部海岸で開かれる合同海上訓練「パシフィック・ヴァンガード」に参加するためだ。

パシフィック・ヴァンガードは米国海軍が主管する合同訓練だ。2019年と昨年はグアムで開かれたが、今年はオーストラリアに場所を移した。今年は米国海軍の駆逐艦「ラファエル・ペラルタ」、オーストラリア海軍の軽巡洋艦「ブリスベン」、日本海上自衛隊の護衛艦「まきなみ」が王建と共に訓練を行う。

オーストラリア国防省は訓練の日程を公開していない。ただし、新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)拡大を防ぐために韓日米参加兵力との接触を最小限に減らす計画だという内容だけを明らかにした。

韓国海軍関係者は「この訓練は特定国家を狙って実施するものではない」と強調した。しかし、韓国を除く参加国の顔ぶれをみると、米国が主導する中国封鎖戦略であるインド太平洋構想の核心だ。

梨花(イファ)女子大学北朝鮮学のパク・ウォンゴン教授は「米国を中心に連携する同盟体系に合流したのは評価するに値する」としつつも「米中間で曖昧な戦略を維持し、インド太平洋構想に対する韓国の立場表明を先送りすれば米中両側から疎外される二重損害を避けることはできない」と話した。

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