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東京「平和の少女像」展示イベント、右翼の妨害で会場変更

ⓒ 中央日報日本語版

平和の少女像

東京で日本軍慰安婦被害者を象徴する「平和の少女像」などを展示する『表現の不自由展・東京展』の開催を日本の右翼勢力が執拗に妨害し、結局、展示場の変更に至った。

日本の市民団体の活動家などで構成された表現の不自由展・東京実行委員会は、今月25日から来月4日まで10日間、東京新宿区所在の展示施設セッションハウス・ガーデンで平和の少女像などを公開する表現の不自由展・東京展を開催する予定だった。

これと関連し、実行委員会は10日午後、日本衆議院第1議員会館で緊急記者会見を開き、「会場のギャラリー(セッションハウス・ガーデン)に対する妨害行為が続いている」と述べた。

日本の右翼は展示場周辺で街頭宣伝車や拡声器などを使用してイベントの準備を妨害し、セッションハウス・ガーデン側が打撃を受けたことが分かった。

これについて、行事主催側は展示場を変更する決定を下すしかなかったとし、展示期間は現在調整中とした。

少女像は2019年に『あいちトリエンナーレ』の企画展『表現の不自由展・その後』に出品された。

当時も日本の右翼勢力の脅迫と反発が続く中、展示が3日で中断される事態となった。

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