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韓国前首相、日本政府を露骨な表現で批判

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
あいつら、悪い人たち、偏屈、恥知らず…

丁世均(チョン・セギュン)前首相が「東京五輪地図」に独島(ドクト、日本名・竹島)を自国領土として表示した日本政府に向けこうした露骨な表現で批判した。

丁前首相は29日、忠清南道(チュンチョンナムド)地域の市道議員懇談会に参加し、「日本はちょっと偏屈で恥知らずなのではないか。われわれを刺激しなくてもいくらでも五輪をできるのではないか。五輪地図修正ができなければ国民の同意を受けて五輪をボイコットすべき」と主張した。


その上で「言うことも恥ずかしいが、われわれは何度も信号を送った。対話しようと。ところが最隣国に対し首脳会談もまったくできなかった。独島をあいつらが奪っていこうとするのは絶対容認できないこと」と述べた。

また「われわれが(独島を)奪ってきたならわからないが、歴史的にも史実的にもとんでもないことをする」と付け加えた。

彼は2019年に日本政府が韓国大法院(最高裁)の徴用関連判決を問題にして輸出規制をしたことと関連しても「本来敵国に戦争物資は禁輸しても生活物資や産業物資は禁輸しない」として「悪い人たち」と話した。





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