본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

韓国海警、音波探知機搭載の3000トン級警備艦を東海に配備

ⓒ 中央日報日本語版

太平洋16号 [海洋警察庁提供]

韓国海洋警察庁が最新型3000トン級大型警備艦「太平洋16号」を東海(トンヘ)海洋警察署に配備すると11日、明らかにした。

この警備艦は水中探索機能がある3Dソナーを搭載していて、船舶沈没事故が発生すれば円滑な捜索が可能だ。また、時速74キロ級の高速ボート4隻、1分あたり20トンの噴射が可能な放水砲もある。


海洋警察庁の関係者は「低速では発電機で生産した電気を、高速ではディーゼルエンジンを使用するハイブリッド型であり、排ガス削減効果が大きい」とし「環境にやさしい先端警備艦を建造していく」と述べた。


太平洋16号は13日以降、東海(トンヘ、日本名・日本海)海域で海洋事故が発生すれば捜索・救助、消火などの任務に投入される予定だ。



関連記事

この記事を読んで…

政治 記事

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴