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すでに北京冬季大会を広報する五輪公式SNS…東京はスルー?

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

五輪公式ツイッターは2022年北京冬季五輪を広報している。[写真 ツイッター]

五輪公式ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のヘッダー写真が一斉に2022年北京冬季五輪の予告に差し替えられた。今夏に延期された東京五輪開催に関する懐疑論が拡大する渦中でもありさらに注目される。

五輪公式ツイッターとフェイスブックアカウントは9日現在、最も目立つヘッダー部分に北京冬季五輪の予告写真が掲載されている。中国を代表する動物であるパンダがスキーをする姿とともに2022年北京五輪まであと1年という内容だ。五輪韓国語アカウントのヘッダー写真が依然として東京五輪の予告であるのとは異なる姿だ。

また、この日SNSには2018年平昌(ピョンチャン)冬季五輪に関する動画が3件連続で掲載された。開幕式でのキム・ヨナ選手とドローンショー、南北選手団合同入場の場面だ。5カ月後に開催予定の東京五輪の代わりに来年の冬季五輪広報にさらに力を入れるものとみられる。


新型コロナウイルスの感染拡大で昨年開催予定だった東京五輪が1年延期されたが、日本国内でも開催に対する懐疑論が大きくなっている。

共同通信が6~7日に日本の有権者を相手に実施した電話世論調査で回答者の47.1%は東京五輪を再延期すべきと答えた。35.2%は中止すべきと明らかにした。予定通り開催すべきという回答は14.5%にとどまった。

ここに東京五輪組織委員会の森喜朗会長の女性蔑視発言で390人のボランティアメンバーが辞退した。五輪スポンサー企業も森会長の発言に抗議したと日本のメディアは伝えた。

森会長は最近女性理事増員問題に関し「女性がたくさん入る理事会は時間がかかる」と話した。その後自身の発言が問題になると「五輪精神に反する不適切な表現だった」と謝罪したが、議論は静まっていない。





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