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日本、英・仏と相次いで東シナ海で共同訓練へ…「中国牽制が本格化」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

日米が今年8月15-18日、東シナ海で空中・海上共同訓練を実施した。右側は米原子力空母「ロナルド・レーガン」。 [海上自衛隊 ツイッター]

日本が中国を牽制するため、英国に続いてフランスの海軍とも東シナ海で共同訓練をすると、現地メディアが6日報じた。米政権交代期に共同戦線を拡大し、全方向から中国への圧力に入ったという見方が出ている。



6日の産経新聞によると、日本は米国・フランスと来年5月、九州と台湾の間の南西諸島の無人島で上陸部隊訓練を行う。仏海軍は士官候補生を乗せたヘリコプター搭載型水陸両用艦とフリゲート艦を派遣する練習艦隊ジャンヌ・ダルクで、来年5月に日本に寄港する計画だが、これを機に3カ国が史上初めて共同訓練をするということだ。


訓練は中国を想定したものとみられる。南西諸島には中国との間で領有権紛争がある尖閣諸島(中国名・釣魚島)が含まれている。産経新聞は「訓練は人道支援・災害救援を名目に実施される」としながらも「無人島に航空機での着上陸や水陸両用車とボートによる上陸を行い、内容は離島防衛・奪回作戦と共通する項目が多い」と伝えた。

また共同通信はこの日、日本は来年初め、英最新鋭空母「クイーン・エリザベス」とも南西諸島周辺を含む西太平洋で、在日米軍の支援の下、合同訓練をすると報じた。

共同通信は「『クイーン・エリザベス』が西太平洋に長期派遣される」とし「米国または周辺国以外の国の空母打撃群が長期間活動するのは異例」と評価した。こうした決断は中国牽制の一環と解釈される。英国が中国の南シナ海領有権主張と香港の民主派弾圧に対する糾弾メッセージを活動に込めたということだ。



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