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韓国全羅南道知事「日本原発汚染水放流は大災難の始まり」

ⓒ 中央日報日本語版

全羅南道(チョルラナムド)の金瑛録(キム・ヨンロク)知事[写真 全羅南道]

韓国全羅南道(チョルラナムド)の金瑛録(キム・ヨンロク)知事は26日、「日本政府は海洋放流政策を廃棄し、責任ある姿勢を取れ」という発表文で「原発汚染水放流は人類大災難の始まり」と話した。

金知事は「日本政府が関連国と自国民の反対にも関わらず、海洋放流を決めて2022年10月から実行に移すことは人類に対する罪悪」としながら「人類すべての共同資産である海に放射能汚染水を放流するということは無責任であることを越えて人類と海洋生態系を放射能に被ばくさせようということ」と主張した。

金知事は「大韓民国第一水産物生産基地である全羅南道沿岸海域の責任を負う同道の知事として、国民の安全な食と海洋生態系を守らなければならない」とし「汚染水処理問題に対する最善の解決策は汚染水貯蔵タンクを土地の中に深く埋めることだけ」と明らかにした。

続いて「日本政府は海洋放流関連の準備を中断して、自国内の長期保存のための政策への転換と大韓民国と周辺国に原発汚染水に対するすべての資料と情報を透明に公開することを求める」とし「福島原発汚染水海洋放流を阻止するために強力に対処する」と話した。

金知事は27日に開かれる予定の韓日海峡沿岸県市道交流知事会議でこのような立場を明らかにして共同対応に出る方針だ。

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