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順風満帆のK-POP…SEVENTEEN・NCT・BLACKPINKなどすでに6回目のミリオンセラー

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

スペシャルアルバム『;[Semicolon]』をリリースしたSEVENTEEN。今年に入って急激な成長の勢いを見せている。[写真 Pledis]

今年のレコード市場はミリオンセラーの饗宴だ。ガオンチャート基準で昨年BTS(防弾少年団)の『Map of the soul:Persona』(371万枚)1枚だけだったミリオンセラーは今年少なくとも7枚になるものみられる。2月BTSの4thアルバム(431万枚)を筆頭に5月EXOのペクヒョンの2ndミニアルバム(102万枚)、6月SEVENTEENの7thミニアルバム(137万枚)など上半期だけで3枚が誕生し、今月カムバックしたBLACKPINK・NCT・SEVENTEENの予約注文量だけで100万枚を超えている。翌月発売を控えた防弾少年団の新しいアルバムまで含めば史上最大の販売量が期待される。1~9月上位400位内のアルバム販売量は2600万枚で、すでに昨年年間販売量(2509万枚)を超えた。

これは海外ファンダムと新型コロナによる特殊が重なった結果だ。K-POPのファンダムが全世界に広がっている中で、新アルバムが発売されてもワールドツアーなどコンサートを進めないからアルバムに消費が集中しているわけだ。ガオンチャートのキム・ジヌ首席研究委員は「日本では2012年AKBの人気に力づけられて実物アルバムの販売量が瞬間的に増加して以降下降傾向に転じたが、韓国は2015年から毎年急激に上昇する傾向」として「今年は特に新型肺炎で積極的にファンの活動ができないことに対する報復消費の傾向が強い」と明らかにした。「ビデオ通話ファンサイン会」など新型コロナ時代にふさわしい新しい広報方式が登場したりもした。

海外販売量の比重も相当する。SMエンターテインメントによると、12日発売されたNCTの2ndアルバム『NCT 2020 : RESONANCE Pt.1』は発売第1週目に国内81万枚、海外40万枚で計121万枚を記録した。SuperMの1stアルバム『Super One』に続き、ビルボードアルバムチャート2位のバトンを受けたBLACKPINKの1stアルバム『THE ALBUM』は国内で74万枚の販売高をあげて海外販売量集計を待っている。19日発売されたSEVENTEENのスペシャルアルバム『; [Semicolon]』は予約注文量110万枚を突破し、日本オリコン週間アルバムランキングで4回連続で1位達成を控えている。

SEVENTEENとNCTは「別に、またともに」戦略で急な成長の勢いを見せている。人数が多いことをメリットに生かしてボーカル・ヒップホップ・パフォーマンスチームを作ったSEVENTEENのアルバムでミックスユニットを試み、既存の組み合わせとは違う魅力を披露して上昇の勢いを固めた。限りなく拡張が可能なコンセプトでNCT 127・DREAM・Uなどさまざまに活動してきたNCTが新たに披露したNCT 2020では23人が総出動した。曲別に違うメンバーの構成でファンダムを結集する効果があり、上半期にNCT 127が発売した2ndアルバム(82万枚)とリパッケージアルバム(52万枚)の合算販売量に相当する成果をあげた。

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