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「国民は守れず法務部長官の息子だけを守るのか」…嫌疑なしにあふれた怒り=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

秋美愛法務部長官。イム・ヒョンドン記者

韓国検察が28日、秋美愛(チュ・ミエ)法務部長官の息子ソ氏(27)の「軍休暇延長疑惑」の主な関連者に対して嫌疑なし処分を下し、ネットユーザーの間では論争が巻き起こっている。

特に、今月初め秋長官が国会対政府質問と法司委全体会議などに参加して明らかにした立場が実際に検察の捜査結果と違うと「法務部長官が嘘をついたのではないか」という疑惑と批判があふれた。

捜査結果、秋長官は補佐官から息子ソ氏の休暇延長に対して「カカオトーク報告」を受けてきたし、「補佐官に電話をかけるように指示したことがない」という釈明と違って補佐官に支援将校の電話番号を渡したこともある。

ネットユーザーは記事のコメントとコミュニティ掲示板に「自分は電話したことがないと小説だと言ったのに、補佐官の手を借りた。どれだけ面の皮が厚いのか」「直属上司でもない支援将校の電話番号をどのように知ったのか」「国会に出てきて嘘をついたのが明らかになった。特別検事制を始めなければならない名分が十分に成立した」「国民は守れず秋長官の息子だけを守るのか」などの反応だった。

また「長官、部隊からただ外に出てきて電話さえかければ休暇が得られるのですよね? 病気休暇も電話一通だけで良いんですよね?」とし、これに先立って論議を呼んだ軍休暇が電話で延長できるかどうかを再度確認した。

一方、検察の決定を歓迎して秋長官を擁護するネットユーザーもあった。この日、秋長官のフェイスブックと一部の政府寄りコミュニティには応援のコメントが書き込まれた。「母として、親として十分その気持ちが分かる」「ご苦労様。息子さんも精神的に苦労しただろう」「どれだけ無理な方法だったのか証明された」「もう手を握って検察改革、高位公職者犯罪捜査処の設置を続行しましょう」などのコメントが書き込まれた。

特に、「疑惑を呼んだ党職兵を訴えよう」とソ氏の休暇疑惑を情報提供した党職私兵ヒョン氏の責任を問おうという意見も相次ぎ提起された。

一方、ソウル東部地検は秋長官と息子のソ氏、秋長官の前国会補佐官、ソ氏の休暇承認権者だった部隊の地域隊長など4人を不起訴した。検察は当時部隊の支援将校と支援隊長に対してのみ現役軍人の身分ということから陸軍本部検察部に事件を書類送検した。

検察は「捜査結果、疑惑が提起された病気休暇など休暇の申請・使用の過程で位階や外圧があったと見難い」として「(ソ氏の)部隊未復帰も休暇承認によるもので、軍務離脱が認められない」と明らかにした。

一方、秋長官はこの日、立場文を出して検察の不起訴処分を知らせた。同時に「根拠がなく無分別な政治攻勢によって国民の皆様にご迷惑をおかけした点、改めて申し訳ない」として「捜査権の改革と高位公職者犯罪捜査処の早急な発足を通じて検察改革を実現することにまい進したい」と明らかにした。

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