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LG化学から電気自動車用バッテリー事業分離へ

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

LG化学

LG化学が電気自動車用バッテリー事業を分社する。16日の業界によると、LG化学は17日に緊急理事会を招集し、バッテリーを作る電池事業部門を物的分割する案件を通過させる予定だ。LG化学は理事会が終わり次第これを公示する計画だ。

財界関係者は「LG化学の電気自動車用バッテリー事業が世界シェア1位を記録するなど電池事業分野が成長軌道に乗った。事業を分社して企業価値をしっかり評価されるよう分社を決めた」と話した。LG化学は分社後に上場(IPO)を通じて投資資金を確保した後、積極的な設備と研究開発投資で「バッテリー王座」を守る戦略だ。

最近LG化学のバッテリー事業が構造的な黒字基調に入り、世界的に電気自動車市場が爆発的な成長を見せていることから、具光謨(ク・グァンモ)LG代表らグループ最高経営陣と会社は「分社」の決断を下すことになった。分社に向け構成された特別作業班は「早ければ年内の物的分割」を目標にしている。

LG化学は企業分割方式で電池事業部門を切り離し、LG化学の100%子会社とする物的分割方式を選んだ。LG化学は分社するバッテリー会社の株式を100%持つため支配力を維持し、今後株式売却などを通じて投資資金を確保できる。ただ少数株主の立場では有望事業分野が切り離されるだけに得失を確認しなければならないとの指摘も出ている。

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