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「吉元玉さん、尹美香氏も顔も分からない…自発的寄付とは道理に合わない」(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

尹美香(ユン・ミヒャン)議員 [中央フォト]

韓国与党「共に民主党」の尹美香(ユン・ミヒャン)議員と日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(正義連)が、検察が適用した容疑のうち唯一「準詐欺」容疑に対して強力に反発している。だが、認知症状態で7900万ウォン(約705万円)余りを正義連に寄付した吉元玉(キル・ウォノク)さん(92)の家族は15日、「尹氏の相次ぐ自発的寄付主張には納得できない」と一蹴した。このような状況で尹氏と正義連が準詐欺容疑を強く否定しているのは、裁判所で最終的にこの容疑認められる場合、自分たちの正当性と道徳性が致命的な打撃を受けるという判断のためとみられる。

◆検察、尹氏に「準詐欺」容疑適用

検察が尹氏を不拘束起訴して準詐欺容疑を適用したことは、尹氏が亡くなった麻浦(マポ)憩いの場所長と共謀して心身障がいのあるる吉さんから寄付または贈与を受けたためだと明らかにした。これに先立ち、尹氏は2017年11月に認知症の吉さんの心身障がいを利用し、吉さんが受賞した「女性人権賞」の賞金1億ウォンのうち5000万ウォンを正義連側に寄付させた。また、このころから今年1月まで9回にわたって2920万ウォンを追加で寄付させたという。

吉さんが2017年11月22日に受賞した女性人権賞賞金1億ウォンは、日本政府の慰安婦示談金の代わりに国民寄付によって用意されたお金だ。だが、吉さんの通帳に当日午前10時52分に入金された賞金は、その約1時間後の11時56分に500万ウォン、5000万ウォン、2000万ウォン、2500万ウォンの順で通帳から消えていた。当時、吉さんの通帳を管理していた正義連は「5000万ウォンを正義連に寄付し、1000万ウォンは養子に支給された」とだけ説明していた。

◆吉さんの嫁「母は2015年から認知症の薬服用」

吉さんの養子の夫人であるチョさんは、この他にも「母の通帳に政府とソウル市から毎月350万ウォンほどの補助金が入金されているが、この一部が別の口座に抜け出ている」と今年6月に暴露した。チョさんによると、吉さんは2015年から認知症に関連する神経科の薬を服用してきた。検察も吉さんが5000万ウォンを正義連に寄付した2017年11月はもちろん、それ以前から認知症だったと判断している。検察関係者は「医療記録や医療関係者の意見など、客観的かつ具体的な証拠を通じて吉さんは長い間正常な認知および判断能力を備えていなかったと判断した」と話した。
「吉元玉さん、尹美香氏も顔も分からない…自発的寄付とは道理に合わない」(2)

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