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<Mr.ミリタリー>軽空母・原子力潜水艦を推進する韓国国防(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
原子力潜水艦も重要だ。韓国国防部は4000トン級潜水艦(張保皐-III)の推進エンジンを公開しなかった。それでもほとんどのメディアは原子炉を搭載した核推進だと伝えた。「張保皐(チャンボゴ)-III」潜水艦が核推進でなければ、国防部が反論したり、訂正報道を要請したりしたはずだ。しかし国防部からは一言半句もなかった。暗黙的に認めたのだ。非公式ブリーフィングでは核推進に進むと説明した。


問題は原子力潜水艦を韓国が独自で開発できるかだ。潜水艦の原子炉燃料は高濃縮ウランだ。ウラン濃縮度(ウラン235の含有量)は20-80%。ところが韓国は韓米原子力協定に基づき濃縮度20%以上ウランを保有できない。したがって米国の了解があってこそ原子力潜水艦を確保できる。国防部の原子力潜水艦計画に米国の同意があったということだ。原子力潜水艦はミサイルで戦略的打撃能力があり、北朝鮮SLBM(潜水艦用ミサイル)を搭載した新型潜水艦の追跡・対応にも効果的だ。



<Mr.ミリタリー>軽空母・原子力潜水艦を推進する韓国国防(1)

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