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米戦略司令官「北朝鮮は核開発を継続…ICBMは本土にも脅威」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)労働党委員長が移動式発射台(TEL)に載せられた大陸間弾道ミサイル(ICBM)級火星15型を眺めている。[中央フォト]

チャールズ・リチャード米国戦略司令官が4日(現地時間)、北朝鮮の核開発は続いていて大陸間弾道ミサイル(ICBM)試験発射が米本土に脅威を与えるおそれがある、と明らかにした。これに先立ち国連は北朝鮮が核兵器製造力を高め、「核弾頭小型化」にも成功したとみられるという報告書を出した。

リチャード司令官はこの日、宇宙・ミサイル防衛シンポジウムで演説し、「北朝鮮は現在も不法核兵器を追求していて、ミサイルシステムを発展させている」とし「このような能力は我々の兵力と同盟を脅かし、過去数年間の彼らのICBM試験で我々の本土に脅威を与えることも考えられる」と主張した。リチャード司令官はイランの脅威にも言及した。

一方、ロイター通信が3日に入手して報じた国連安全保障理事会(安保理)傘下の対北朝鮮制裁委員会専門家パネルの報告書には、北朝鮮が核弾頭小型化能力を確保したという内容があった。その間、世界の専門家らは北朝鮮が核弾頭小型化能力を確保したと推測してきたが、対北朝鮮制裁を監視する国際機関の公式報告書にこうした内容が具体的に登場したのは初めて。

核弾頭の小型化は「大気圏再進入」と共にICBM開発の核心技術に挙げられる。核弾頭が小さいほどミサイル全体の重量が減り、より遠くまで飛ばせるからだ。

この報告書は15の安保理理事国の検討を経て採択される予定だ。

米国は2017年から北朝鮮が核弾頭小型化能力を確保したと分析してきた。韓国国防部は国連の報告書に関連し「北の核兵器小型化能力は相当なレベルに達したと評価する」と述べた。

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