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洪準杓議員「文政権の『ロマンチック民族主義』は非現実的、北に利用されるだけ」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
無所属の洪準杓(ホン・ジュンピョ)議員が、文在寅(ムン・ジェイン)政権の外交政策を「ロマンチック民族主義」とし、「対北朝鮮政策において『わが民族同士』のような非現実的な認識の下では北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)政権に利用されるだけ」と批判した。

洪議員は20日、フェイスブックへの投稿で「対北朝鮮政策策定の基本前提は金正恩政権の本質を正しく見てアプローチすること。金正恩政権の本質は金日成(キム・イルソン)封建王朝の永遠の体制構築だ。対北朝鮮政策は北朝鮮政権と住民を分離して対処し策定しなければならない」と主張した。

洪議員は前日に2018年の米朝ハノイ会談を「南北偽装平和ショー」とした点を取り上げ、「その時はあれほどしつこく非難した人々は(私に)謝罪でも一言言うべきではないのか。短見で当時の野党代表を無差別に追い詰めておいていまになって知らないふりをする」と書いたりもした。

これに先立ち文大統領は15日に鰲頭山(オドゥサン)統一展望台で開かれた6・15南北共同宣言20周年記念式に送った映像祝辞を通じ、「韓半島(朝鮮半島)はまだ南と北の意志だけで走って行くことができる状況ではない。遅くても国際社会の同意を得て進まなければならない」としながらも、「しかし南と北が自主的にできる事業も明確にある」とした。「共に民主党」の金斗官(キム・ドゥグァン)議員も「米国が反対してもすぐに開城(ケソン)工業団地を再開し、金剛山(クムガンサン)観光を再開しよう。統一部は強大国の顔色をうかがわず独自に南北協力と韓半島平和定着に向けた政策を作り建議しなければならない」と主張した。

これに対して未来統合党の金鍾仁(キム・ジョンイン)非常対策委員長は18日の非常対策委員会で「分断状況で北朝鮮の非核化をわれわれの力で実現できるというのはひとつの妄想。われわれが経済的に発展し世界10位圏の国になり、外交的にも自主的であり、南北問題もわれわれの思い通りにできると考える人たちがいるが、現実的に違う」と指摘した。

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