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ユーチューバーに変身した「慰安婦妄言」柳錫春教授…学生らは反発

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
昨年講義中に「日本軍慰安婦は売春の一種」と発言した延世(ヨンセ)大学社会学科の柳錫春(リュ・ソクチュン)教授がユーチューブ配信を始めたが、広報文で2次加害になりかねない文言を入れて議論を呼んでいる。

13日の大学街によると、柳教授は最近ユーチューブに自身の配信チャンネル「柳錫春のトゥルタクTV」を開設し、今月1日に最初の動画を配信した。

2日に公開した動画では、「『トゥルタク』という言葉は若者が老人をおとしめる時に使う言葉。中年、壮年を経て老人に差し掛かる時期に私が知っていることを若い人たちに伝えようとわざと『逆発想』をした」とチャンネル名の意味を説明した。「トゥルタク」とは「トゥルニ(入れ歯)」と「タクタク(かちかち)」を合わせたスラングだ。

これに先立ち柳教授は昨年9月に延世大学社会学科の講義で「(慰安婦関連の)直接的な加害者は日本(政府)ではない」「(慰安婦は)売春の一種」と発言して波紋を呼んだ。

授業当時、彼は「慰安婦被害者が自発的に行ったということなのか」という学生らの質問に、「いまでも売春に入る過程は自分の意志半分、他意半分」と説明し「気になるなら一度してみますか」と学生に問い返し、セクシャルハラスメントに当たるとして非難も受けた。

当時柳教授は「売春勧誘ではなく『気になるなら学生が調査をしてみますか』と逆に問う趣旨だった」と釈明した。

柳教授は自身のユーチューブチャンネルのメイン画面のバナーに「気になるなら(登録、評価)一度してみますか?」という文言を入れ、当時講義で問題になった発言を引用した。

また、柳教授は4~5日にはユーチューブに当時の講義の録音を上げて議論に言及し、「講義の過程で行き交った質疑応答の代わりにセクハラへ追いやるならば懲戒が楽だから、本質的な方法ではなく迂回する方法で懲戒するためしばしば言いがかりをつけるのではないかという判断」と主張した。

こうした柳教授のユーチューブに対して昨年から学校に教授罷免を要求してきた一部の学生は強く反発している。

「延世大学校社会学科柳錫春教授事件学生対策委員会」は12日、「柳教授がユーチューブチャンネルを開設して本人の性暴力発言を全面否定し、むしろ2次加害を行っていることを確認した。ユーチューブ動画通報総攻撃を進めたい。柳教授の動画を『ヘイトまたは悪意のコンテンツ』として通報しよう」と提案した。

一方、柳教授は慰安婦被害者らと「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(正義連)」関係者らの名誉を傷つけた容疑で現在検察の捜査も受けている。柳教授は8月に定年退任が予定されている。

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