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北朝鮮、SLBM搭載潜水艦を公開する可能性も…「東アジアの軍事的脅威」

ⓒ 中央日報日本語版

北朝鮮の金正恩国務委員長が2019年7月23日に新たに建造した潜水艦を視察したと、朝鮮中央テレビが23日報じたもの。

北朝鮮が24日、「核戦争抑止力強化」「戦略武力の臨戦状態運営」方針を明らかにし、近いうちに戦略的挑発があるという見方が出ている。特に韓国軍当局は北朝鮮が咸鏡南道新浦(シンポ)の造船所で建造中の3000トン級新型潜水艦を公開する可能性に注目している。

韓国の国家情報院は6日、「咸鏡南道新浦の造船所ではコレ(=鯨)級(新浦級)潜水艦と水中射出装備が持続的に確認されている」と明らかにした。

北朝鮮の新型潜水艦は昨年7月末に初めて公開された。北朝鮮軍の主力のロミオ級(1800トン)を改良し、3000トン近い大きさと推定される。北朝鮮はここに3発の北極星3型SLBMを搭載すると予想される。

国家情報院第1次長を務めたナム・ジュホン京畿大客員教授は24日、朝鮮日報のインタビューで「金正恩(キム・ジョンウン)委員長が今回開いた会議の内容をみると、『核戦争抑止力』『臨戦状態』という表現があった」とし「新型潜水艦の進水式およびSLBM発射が近づいたと推定される」と述べた。

北朝鮮のSLBMについて韓国軍関係者は「在日米軍基地はもちろん、B-1B戦略爆撃機が配備されたグアムまで到達する能力を誇示するとみられる」とし「東アジアの軍事的脅威」と話した。

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