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文喜相国会議長、「文大統領、前職大統領の赦免を恐れなくても良い時点」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

文喜相国会議長が21日、国会サランジェで開かれた退任記者懇談会で挨拶している。改憲について「次の大統領から適用されるため、大統領の任期があと2年残っている今が最適」と明らかにした。イム・ヒョンドン記者

文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が李明博(イ・ミョンバク)元大統領・朴槿恵(パク・クネ)前大統領に対する赦免論に言及した。21日、国会サランジェで開かれた退任記者懇談会でだ。文議長は「(国政運営を)果敢に統合の方向に転換する必要があると考える」とし、「それにはもちろん前職大統領に対する相当な苦悩が伴われるべきだ」と話した。

「『赦免』を意味するか」という質問には「赦免を恐れなくても良い時点になったという意味」と答えた。文議長は「判断は大統領の固有の権限だが、あの方(文在寅大統領)の性格から見ておそらくできないと思う」ともした。

第20代国会前半期の成果として朴槿恵(パク・クネ)前大統領の弾劾訴追案議決を挙げた文議長は改憲の必要性を強調した。彼は「帝王的大統領制の問題を根本的に解決するためには制度化してこそろうそくの精神が完成される」として「大統領の権力集中を阻止するためには内閣制に転換するべきだが、それが難しければ首相に憲法的な権限を与える責任首相制にする必要がある」と述べた。改憲の適時は「今」とした。

文議長は「大統領はすでに改憲案を出し、やれるだけのことはやった」として「問題は国会だ。特に、野党を中心にどうにか貫こうとするべきだ」と話した。

文議長は昨年末、高位公職者犯罪捜査処法および選挙法改正案が処理された日について「口さえ開けば『協力政治』歌うようにしてきたが、強行処理する状況がうれしかったと言えるだろうか。うれしいながらも悲しかった」とした。

息子のムン・ソクギュン氏の公認をめぐる論議については「息子の出世のために私の地位を利用するという論理に同志らも陥るのがあまりにも悲しくて残念だった」と話した。

会見の最後に「私の本当の夢は40坪の平屋で暮らしながら10坪の花畑を作ること」だとした文議長の任期は今月29日で終了する。

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