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韓経:尹美香元慰安婦支援団体代表をひとまず見守るという与党指導部…内部では葛藤

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
韓国与党「共に民主党」の指導部が20日、会計不正などの疑惑が持ち上がっている慰安婦被害者支援団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(正義連)」元理事長の尹美香(ユン・ミヒャン)氏(同党当選人)に対して「監査の結果など事実関係を確認後、措置を取る」と繰り返し明らかにした。しかし一部の議員を中心に「党が乗り出して真相を把握し、迅速に措置を取らなくてはならない」という声が高まっていて葛藤が予想される。

姜勲植(カン・フンシク)民主党首席報道官はこの日、国会疎通館での記者会見を通じて「正義連の会計不正疑惑に関連し、事実関係の確認が先というの党の立場」としながら「民主党は正義連が要請した外部の会計監査や行政安全部など機関の監査結果を見て、総合的に判断して立場を明らかにするだろう」と話した。記者団に対して「われわれが見る時、チョ・グク前法務部長官の時とは大いに違う局面」ともした。

指導部の判断とは違い、民主党内部では憂慮の声が大きくなっている。金海永(キム・ヘヨン)議員はこの日の最高委員会議で「尹氏に関連した疑惑を深刻に受け止めている国民が徐々に増えている」とし「検察の捜査を待つのではなく、速かに真相を把握して相応しい判断と措置がなければならない」と主張した。

4選の重鎮である盧雄來(ノ・ウンレ)議員も「国民の怒りが臨界点に達した」とし「公正と正義を代表する文在寅(ムン・ジェイン)政権なのに、公正と正義の部分が疑われて疑惑が生まれている」と指摘した。

青瓦台(チョンワデ、大統領府)核心関係者はこの日、「尹氏の去就問題は青瓦台が立場を明らかにするべき問題ではない」という意志を再確認した。一部メディアから「19日、盧英敏(ノ・ヨンミン)大統領秘書室長主宰の懸案点検会議で、尹氏問題が議論された」と報じたことに関しては「事実ではない」と一蹴した。

未来統合党はもちろん、正義党など進歩陣営野党もいっせいに民主党指導部の判断を批判した。ファン・ギュファン統合党副報道官は「この場をなんとか乗り切ればいいという認識であり、国民の認識からは遠くかけ離れた判断」と話した。カン・ミンジン正義党報道官は「民主党は尹氏に対する検証論争に対し、より責任ある態度を示すべき」とし「党次元の対処がなければならない」と指摘した。

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