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韓国政界に落ちてきた元慰安婦団体代表をめぐる論争…「内訳公開を」vs「親日攻勢だ」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

未来韓国党の元裕哲代表が12日、国会で連動型比例代表の議論のために共に民主党に2+2会議を要求している。オ・ジョンテク記者

日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(以下、正義連)の元理事長で、与党系「共に市民党」比例代表で当選した尹美香(ユン・ミヒャン)氏をめぐる論争が第21代国会開会を控えて政治争点化している。未来統合党など保守野党の攻勢基調は論争初期と似ている。反面、「正確な事実関係が先だ」〔李海チャン(イ・ヘチャン)共に民主党代表〕と話していた与党では「尹美香援護」の雰囲気が濃くなり、汝矣島(ヨイド)政界に「戦線」が形成される雰囲気だ。

◆与党・正義連「生活支援は国が、正義連は救護団体ではない」

与党では12日、尹氏に対する最近の攻勢に対して「親日・反人権・反平和勢力の最後攻勢」〔金斗官(キム・ドゥグァン)共に民主党議員〕という反応が出てきた。金斗官議員はこの日、フェイスブックに「正義連と尹美香を応援する」というコメントを通じて「尹氏に対する保守陣営の攻撃が続いている。彼らは『寄付金の真実』ではなく『慰安婦の消滅』を狙っている」と主張した。

あわせて「屈辱的な韓日慰安婦合意を成立させた未来統合党、日帝と軍国主義に媚びた親日メディア、『慰安婦は売春』という親日学者を総動員したようだ」とし「今日沈黙すれば、保守ならず者の剣の舞は、それほど経たずにすぐにわれわれ首元を狙うことになるだろう」と強調した。

同じ党の閔丙ドゥ(ミン・ビョンドゥ)議員は寄付金疑惑攻勢の遮断に出た。閔議員はフェイスブックに「後援金が水曜日のおばあさんのために使われなかったということも、正義連の設立趣旨に対する無理解に起因するもの」としながら「おばあさんの生活支援は国と地方自治体がすべき仕事」と強調した。慰安婦被害女性の生活費支援は国の役割なので、「寄付金がおばあさんのために使われなかった」という保守陣営の問題提起は方向違いだという主張だ。

尹氏はこの日、フェイスブックの投稿を通じて、自身と家族をめぐる報道に対して「6カ月間、家族や知人たちの息する音まで暴かれたチョ・グク前法務長官が思い出される朝」としながら「私に対する攻撃は保守メディアと未統党(未来統合党)が作った謀略劇」と主張した。あわせて「親日が清算できなかった国で、個人の人生をなげうち正義女性平和人権の茨の道に入った人間が通らねばならない宿命だと覚悟し、堂々と対抗する」とした。

正義連関係者たちもこの日、ラジオインタビューに一斉に登場して歩調を合わせた。イ・ナヨン理事長は「正義連は救護だけを行う団体ではない。政府への圧迫、国際社会活動、市民キャンペーン、教育などさまざまな活動をすることが総体的に日本軍慰安婦問題解決のための運動」と話した。ハン・ギョンヒ事務局長も「水曜集会を行えば、施設のような舞台など総費用が年間1億ウォン程度になる。正義連は人道的救護団体ではない」と強調した。

◆野党「寄付金の細部内訳を公開せよ」攻勢強化

反面、野党では「寄付金の細部内訳を公開せよ」と攻勢を強めている。元裕哲(ウォン・ユチョル)未来韓国党代表はこの日午前、党最高委員会議で「正義連側が『どのNGO(非政府組織)が寄付金内訳を隅々まで公開するのか』と言って細部内訳の公開を拒否した」とし「堂々とするなら細部資料を公開せよ。NGOの生命は道徳性なのだから、これを透明性強化の契機にすればよいではないか」と話した。続いて「水曜集会は憎しみと傷だけしか教えなかった」という李容洙(イ・ヨンス)さんの発言を紹介して「正義連は(自ら)叫ぶ被害者中心主義をしっかりと守っていたのか、原点に立ち返れ」と強調した。

同じ党のチョン・ジュヘ当選人も「世の中のどのNGOが寄付金内訳を隅々まで公開するのかということだが、慰安婦おばあさんのためのお金なのだから、国民は知りたいと思っており、当然知らなければならない」として公開を求めた。未来統合党と未来韓国党は尹氏をめぐる疑惑に関連し、真相究明委員会形態の共同タスクフォース(TF、作業部会)を構成することにした。

汎与党圏に分類される民生党の朴智元(パク・ジウォン)議員も寄付金内訳公開論に加勢した。朴議員はこの日、ラジオ番組のインタビューで「具体的な事項をすべて公開するのが正しい」としながら「いかなる瑕疵もないというところも、公開を通じて明らかにしなければならない」と話した。

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