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韓国政府、韓服制服を導入する中高20校を支援…「早ければ2学期から」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

オーダーメード型韓服制服の夏服。[写真 文化体育観光部]

オーダーメード型韓服制服の冬服。[写真 文化体育観光部]

韓国政府が韓服制服の試作品デザイン53種類を開発し、20校で普及モデル事業を実施する。

文化体育観光部と教育部は韓服制服を普及させる中学校・高等学校のモデル校を今月6日から29日まで公募すると5日、明らかにした。


韓服制服普及事業を通じて、早ければ今年2学期、遅くとも来年からはモデル校を中心に韓服制服を着用することができるようになるとみられる。


市道別に新入生制服費の支援を受ける無償制服校10校と支援を受けない学校10校など合計20校を選定する。

無償制服校は韓服デザイナーを派遣してオーダーメード型デザインコンサルティングを支援して、未対象校にはデザインコンサルティングと共に3年間で生徒1人あたり30万ウォン(約2万6000円)を上限として制服費を支援する。1年目1・2学年、2年目1学年、3年目1学年など4つの学年が対象だ。

文化体育観光部関係者は「今回モデル校の場合、申請学校の生徒数によってその数が一部変わる場合もある」とし「韓服制服は早ければ今年2学期、遅くても来年から着用できるものとみられる」と明らかにした。

文化体育観光部と教育部は昨年2月、韓服制服普及のための業務協約(MOU)を結んで共同事業を推進してきた。昨年4月「韓服制服デザイン公募展」と市道教育庁関係者の品評会などを経て韓服制服試作品デザイン53種を開発した。生徒たちの活動に不便がないように全体的にボトムの長さとトップの幅にゆとりをもたせ、性役割を定形化するという指摘を受けた女子学生制服の場合、着用しやすいような配慮が施されている。毎日着用し、繰り返し洗濯しなければならない制服の特性を考慮し、耐久性と機能性を兼ね備えた制服用反物を使用した。

韓服制服は冬服、夏服、生活服に区分され、女子学生制服の場合にはスカート、ワンピース、ズボンのうちから選ぶことができる。

韓服制服導入を希望する中・高等学校は今月18日から29日まで韓服振興センターホームページ(www.hanbokcenter.kr)で申請することができる。来月10日に最終的に導入校を選抜する。



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