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日本の有権者83%、新型コロナ緊急事態宣言「遅すぎる」…安倍首相の支持率下落

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

安倍晋三首相

日本国民の約83%は新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言が遅すぎると判断するなど、安倍晋三首相の新型コロナ対応を評価していないことが調査で分かった。

13日の産経新聞によると、11-12日に同紙とFNNが実施した共同世論調査で、安倍首相が7日に緊急事態宣言を7都府県に発令した時期について82.9%が「遅すぎる」と回答した。「適切だ」は12.4%にとどまった。政府の迅速な対応を要求する声が多かった。

ただ、緊急事態宣言を発令した決定については「評価する」が65.3%と、「評価しない」の29%を上回った。


安倍内閣の支持率は前回の調査(3月21-22日)と比べて2.3ポイント下落した39%だった。「支持しない」という回答は同比3.1ポイント増の44.3%で、2カ月ぶりに「支持しない」という回答が支持率を上回った。

緊急事態宣言の後、89.5%は外出を「控える」と回答した。7.7%は「控えない」と答えた。

日本政府が憲法改正を通じて緊急時に強制力を持つ「緊急事態条項」を新設することについては65.8%が賛成と回答した。

日本政府が新型コロナ対応策として出した108兆円規模の緊急経済対策については51.6%が「評価する」と答えた。

経済対策の核心である収入が大幅に減った世帯に30万円の現金給付をすることについては50.9%が「支給額が下がってもすべての国民に給付すべきだ」と答えた。39%は賛同した。

日本政府が全世帯に布製マスクを2枚ずつを配布することについては76.2%が「評価しない」と答えた。布製マスク配布を評価するという回答者は21.6%だった。

新型コロナへの不安を「大いに感じる」という回答は70.2%にのぼった。「ある程度感じる」は25.3%だった。

一方、NHKが13日、各自治体と厚生労働省の発表を集計したところ、日本の新型コロナ感染者はクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗客712人を含めて8111人となった。



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