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韓米防衛費交渉、妥結か決裂かの岐路

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
米ロサンゼルスで行われている第11回防衛費分担金特別協定(SMA)7次交渉で韓米が接点を見いだせず難航している。

韓米消息筋の話を総合すると、韓国側の鄭恩甫(チョン・ウンボ)交渉代表と米国側のディハート交渉代表は19日午前に追加交渉を通じ談判する予定だ。双方の交渉チームの公開日程は当初17~18日だった。

韓国交渉チームは19日に帰国する予定だったが、土壇場になり追加交渉を進めるという話となる。今回の交渉で鄭代表とディハート代表は公式日程のほかも数回非公式の交渉を持ったという。


昨年9月に始まった防衛費交渉は6カ月を超えて平行線をたどっている。米国が当初提示した50億ドルから若干低くした金額を提示したが、韓国は例年水準(1兆389億ウォン)から小幅に引き上げた案を提示し対抗している。

交渉妥結が遅れ在韓米軍の韓国人労働者は4月1日から無給休暇に入ることになる。SMA協定の中に人件費も含まれており、韓米交渉チームは今回の交渉でまず総額妥結に集中しているが、現地の雰囲気は容易ではなさそうだという。

最悪の場合、青瓦台(チョンワデ、大統領府)とホワイトハウスが乗り出す局面へ進む可能性もあり。しかし韓米交渉チームとも現時点では実務レベルでまとめようという意志が強いという。防衛費分担金問題は韓米同盟と直結する問題であるだけに首脳レベルにボールを渡すのはやめようという共感があるためだ。



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