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韓経:中国、韓国人へのビザ発行を事実上中断…サムスン電子・SKハイニックス「気が気でない」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
在韓中国大使館が新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大の影響で韓国人を対象にしたビザ発行を事実上中断したことがわかった。中国政府が「全面入国禁止」を宣言する代わりにビザ発行を中断することで韓国人の入国を遮断しているという分析が出ている。サムスン電子やSKハイニックスなど中国に進出した韓国の大企業と協力企業などは中国工場の運営に影響が出ないか気を揉んでいる。

最近ビザを申請した役員は「14日間隔離」などを甘受してでも緊急に中国に行かなければならない「必須人材」であるが、出国を見通せないためだ。

8日の関連業界によると、中国大使館が先月28日から今月6日まで韓国人に発行したビザは14件前後にすぎないという。ビザ発行には通常4日程度かかるという点を考慮すると、先月最終週の月曜日(2月24日)以降に申請したほとんどの人がビザを受けられなかったのだ。この期間の中国ビザ申請者は1日平均100人ほどだったという。ビザ発行代理店関係者は「こうした状況が1カ月以上続きそうだ」と伝えた。

北京市など中国の19省市は新型肺炎の感染拡大を防ぐため韓国人入国者に対し14日間の隔離措置を実施中だ。こうした状況でも中国ビザを申請した人は2週間足止めされてでも出国しなければならない人たちだ。中国で学校に通う韓国人留学生が集まるインターネットコミュニティでは、「ビザが出ず日程が完全に狂った」という嘆きが上がり続けている。

中国に大規模生産施設を稼動中であるサムスン電子、SKハイニックス、LGディスプレーなど韓国企業も当惑しているのは同様だ。これら企業は新型肺炎の感染拡大以降中国をはじめとする海外出張を原則的に禁止したが、中国の生産施設稼動や研究開発などに必要な人材は送っている。半導体企業高位関係者は「中国で勤務すべき研究開発人材が最近ビザを受けられず韓国で足止めされている。毎日焦っている」と話した。ディスプレー企業関係者は「協力会社の社員も出国できなくなっている。中国現地の従業員だけではすべての状況に対応できず心配が大きい」とした。

業界では中国政府が意図的にビザ発行を拒否しているのにではないかとの疑いを持っている。外交部が積極的に中国のビザ発行拒否問題に対応すべきという声も大きくなっている。

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