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映画-34%・宿泊-21%・列車-35%…アプリで確認された消費寒波=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
映画・旅行・交通.中国武漢で発生した新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)で消費者が途切れるものと予想されている代表業種だ。予想は当たった。今月13日、ビッグデータ分析企業であるアイジーエイワークスのモバイルインデックスは新型肺炎の拡散にともなう業種別アプリの使用者数の推移を発表した。一日平均3500万台のアンドロイド機器を基準として1月平均週間使用者数に比べて今月第一週目の使用者数を比較した結果だ。

最も大きな打撃を受けた分野は映画産業だった。CGV・ロッテシネマ・メガボックスなど映画の前売りアプリの使用者数は34%急減した。特に、昨年12月30日から1月5日まで「年末年始特需」で週間300万人を上回っていた使用者は2月第一週目に180万人水準に激減した。事業者別にはメガボックス10.65%、CGV 10.47%、ロッテシネマが7.31%減少した(1月27日~2月2日基準)。続いて海外宿泊(-25%)や国内宿泊(-21%)、航空会社(-21%)の減少率が目についた。大韓航空とアシアナ航空アプリの使用者は1月平均に比べてそれぞれ22.78%、22.76%減少し、同期間チェジュ航空はより大幅(-31.38%)に使用率が落ちた。

移動自体を敬遠する雰囲気も反映された。公共交通とカーシェアリングアプリの使用者はそれぞれ14%減った。最も減ったアプリは「KORAIL TALK」で35%減となった。タクシーサービスであるカカオTは16%減少した。

一方、使用率が上がったアプリもあった。ホームショッピングアプリとマートアプリはそれぞれ4%増加し、飲食品販売アプリは12%急増した。特に、マスク販売を進めたNSホームショッピングとヒュンダイホームショッピングはマスクを販売したかどうかによって使用者数のグラフが増減した。NSホームショッピングのマスク販売放送があった8日、使用者数は普段より3.4倍上がった34万人余りだった。ヒュンダイホームショッピングもマスク販売日だった先月29日(39万人)、先月30日(43万人)、今月7日(46万人)を基点に増減が激しかった。

一方、伝染病を素材にしたモバイルロールプレイングゲーム(RPG)「Plague Inc.-伝染病株式会社-」は韓国初の感染者が発生した先月20日から使用者数が徐々に増加し、2月第2週目には1月初め(1300人余り)に比べて27.7倍増加した3万8600人余りに伸びた。全世界の感染者情報をリアルタイムで提供する「武漢肺炎危険地図」アプリも今月1日発売以降5日ぶりに3万人を頂点に6日4万5000人余りの使用者となった。

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