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韓国、新型肺炎診断検査を拡大…保健所124カ所、病院46カ所

ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版
7日から韓国全国の保健所124カ所と民間病院46カ所で新型コロナウイルス感染症の診断検査を受けることができる。診断検査の対象は従来の「中国湖北省訪問者」から「中国訪問者」と「(中国訪問履歴に関係なく)医師の所見で新型コロナウイルス感染が疑われる者」に拡大された。従来の診断検査適用対象は湖北省訪問者に限られていた。このためタイ・シンガポール・日本などを訪問後に新型コロナウイルス感染が疑われる人は保健所で判定を受けられなかったが、この日から検査の対象が拡大した。

検査が可能な民間機関は病院38カ所と検査受託機関8カ所の計46カ所。保健所124カ所も検体採取ができ、検査の依頼も受ける。ここで採取された検体は市・道の保健環境研究院や民間機関で検査が行われる。

検体採取が可能な医療機関リストは新型コロナホームページ(http://ncov.mohw.go.kr)の「付近の選別診療所検索」で確認できる。迅速な診断検査の導入で結果は6時間以内に出る。しかし検体の搬送と検査の準備に時間が必要で、検体物量が集中する場合は一日ほどかかることもある。

感染が疑われる患者に対する検査の費用は政府が負担する。ただ、本人の希望で検査を受ける場合、費用が発生することもある。

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