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「米海軍艦の汚染水を海に捨てた」…FBI、日本の廃水処理会社を調査

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

昨年8月、南シナ海で海上自衛隊と共同訓練をした原子力空母「ロナルド・レーガン」 [写真 米海軍]

米海軍戦艦の汚染水処理を担当する日本の会社が廃水を海に不法投棄したという疑惑に対し、米連邦捜査局(FBI)などが捜査に入ったと、ウォールストリートジャーナル(WSJ)が1日(現地時間)報じた。

WSJによると、FBI、米司法省、米海軍は日本の汚染水処理下請け会社「関東砿産」が米国の戦艦で発生した廃水を2008年から日本の港3カ所に放流し、これを隠蔽したかどうかを調べている。

関東砿産は2003年に米海軍と契約し、米海軍戦艦の汚染水処理をしてきた。東京湾近隣の神奈川県横須賀、長崎県佐世保、沖縄に停泊した米軍艦の廃水処理を担当している。軍艦にバージ船を寄せてホースを利用して軍艦の廃水を取り出した後、浄化処理を経て海に放流するのが一般的な手続きだ。

関東砿産の元職員3人はWSJに対し、同社が10年前から米海軍と契約した通りに廃水を処理するのに失敗し、書類と廃水処理サンプルを捏造したと暴露した。この場合、日米両国の法律違反となる。うち1人は汚染水を処理するバージ船で働く職員が周辺に人がいない時に十分に処理されていない汚染水をホースを使って米軍基地内の海に放流したと話した。昨年12月にも横須賀に停泊した原子力空母「ロナルド・レーガン」の船員が関東砿産のバージ船から緑色の油が流れるのを目撃したという。

米政府の資料によると、関東砿産は調査対象期間の2008年以降、米海軍から1億ドル規模の排水処理業務を受注している。関東砿産側は汚染水放流疑惑を全面否認している。関東砿産側はWSJに「我々は長期にわたり米海軍と契約をしてきた」とし「会社の名を汚して業務が途切れるようなことをするはずがない」と反論した。

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