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米上院「GSOMIA終了時、韓国に撤回要求決議案を提出」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
米国上院外交委員会のジェームス・リッシュ委員長(共和党)が韓米軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了時に韓国に撤回を促す決議案を提出する計画だと明らかにした。

リッシュ氏は20日(現地時間)、スティーブン・ビーガン国務省副長官指名者に対する外交委承認公聴会の冒頭発言で「一部の上院与野党の議員と一緒に決議案を出す」と話した。

決議案発議には外交委民主党幹事であるボブ・メネンデス議員と、共和党所属ジェームズ・インホフ上院軍事委委員長、ジャック・リード上院軍事委民主党幹事が参加するというのがリッシュ氏の説明だ。

リッシュ氏は「韓国は日本と核心情報の共有を終了しようとする、逆効果を出す措置を取ってきた」とし「我々はこの点において重要な時期を迎えた」と話した。

続いて「GSOMIA終了は韓国に駐留した米軍の危険を増大させて韓米同盟を損なわせる」と付け加えた。

GSOMIAは今月23日0時(22日いっぱい)を期に終了するが、韓日両国は相手国の立場変化を求めて互いに引かず、GSOMIA終了が避けられないという見方が強い。

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