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セウォル号特調委、「ヘリ救助放棄」捜査を特捜団に依頼=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

セウォル号

セウォル号惨事当時、海洋警察が脈拍があった故イム・キョンビン君をヘリコプターではなく艦艇に乗せて病院に運んだという疑惑をめぐり、社会的惨事特別調査委員会(特調委)が14日、正式にセウォル号特別捜査団(特捜団)に捜査を依頼することにした。特調委はこの日、特捜団関係者と会って議論することを検討中という。

特調委は13日、全員委員会を開いて「惨事当時救助放棄捜査要請書」案件を議決した。特調委の議決案には、金錫均(キム・ソクギュン)海洋警察庁長官とキム・スヒョン西海地方海洋警察庁長官、キム・ムンホ木浦(モクポ)海警署長とイ某3009艦長の4人の海警指揮部に対して業務上過失致死容疑を適用して捜査してほしいという内容があるという。

すでに特捜団はソウル中央地検にあるセウォル号内CCTV証拠資料捏造疑惑事件の記録を受けてこれを検討している。この日、特調委は清海鎮(チョンヘジン)海運に対する不法融資疑惑に対する捜査を要請したことも公開した。


セウォル号家族協議会は惨事に責任がある1次告訴・告発人員を52人に整理し、15日に最初の告訴・告発を進行する。朴槿恵(パク・クネ)前大統領と当時の黄教安(ファン・ギョアン)法務部長官(現自由韓国党代表)、禹柄宇(ウ・ビョンウ)元民情首席秘書官、金淇春(キム・ギチュン)元秘書室長も含まれたという。家族協議会の法律代理人オ・ミンエ弁護士は「家族は沈没の原因からその後の惨事が生じた原因、今後の対応を網羅した全面的な再捜査を望んでいる」と明らかにした。これに先立ちイム・グァンヒョク特捜団長(53)は「今回の捜査が最後になるよう『白書』を書く心情で徹底的に調査をする」と述べた。



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