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鳩山由紀夫氏「日本、引き続き申し訳ないという気持ちで『無限責任論』持たなければ」

ⓒ 中央日報日本語版

鳩山由紀夫氏。

鳩山由紀夫元首相(72)が韓国で開かれた「2019順天(スンチョン)平和フォーラム」の演説を通じて日本の謝罪と国際的責任を強調した。

鳩山氏は24日午前、順天湾国家庭園国際湿地センターで開かれた「2019順天平和フォーラム」で日本の過去の反省と韓日関係改善に対する基調演説を行った。

鳩山氏は「韓日関係が非常に良くない状況で、韓国と日本、中国が互いに協力するかどうかによって世界の平和に影響を与える」とし「平和のために日本が動いているかどうかと言われれば必ずしもそうではない」と話した。

また「戦争で敗れた国は相手がこれ以上謝る必要がないと言うくらい、相手に気持ちが伝わるまで繰り返し申し訳ないという気持ちで『無限責任論』を持たなければならない」としながら「日本はもう少し冷静になる必要がある」と話した。

鳩山氏は韓国に対して「韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)脱退問題も米国と協議しなければならない」とし「輸出制裁に関連した報復措置も撤回しなければならない」と強調した。

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