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「韓国大学生の乱入の際、大使官邸職員2人がけが…ハリス大使が残念に思っていた」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
「その事件以来大使に会ったが、大使が若干残念な気配を見せた。その過程で職員が2人がけがをしたという。それに対して韓国政府当局の誰も申し訳ない思いを表明したことがないと言われた」

24日、国会行政安全委員会(行安委)の行政安全部・警察庁などに対する総合国政監査で共に民主党のキム・ビョングァン議員が話したものだ。「事件」は18日午後3時ごろ、韓国大学生進歩連合(大進連)会員19人が駐韓米国大使が留まっている官邸に奇襲侵入したデモのことをいう。当時、ハリー・ハリス大使は文在寅(ムン・ジェイン)大統領が青瓦台(チョンワデ、大統領府)が催した駐韓外交団レセプションに出席していた。

キム議員は「警察庁長官は外交部と状況を正確に把握し、その部分に対する謝罪も必要だと考えている」とした。これに対して閔鉀龍(ミン・カプリョン)警察庁長官は「分かった」とした。

民主党の洪翼杓(ホン・イクピョ)議員も「外交的問題が生じ得るため、責任者を問責し、外交部と協議して主な公館にランクを付けて警備水準を補強・強化する部分も作ってほしい」とした。閔庁長は「直ちに推進している部分」とした。

野党議員はさらに強く批判した。自由韓国党のユン・ジェオク議員は「大進連会員19人が昼間に米大使官邸を侵入する前にはしごまで持って来たと聞いたが、なぜ検問・検索ができなかったのか」と叱責した。閔庁長が「当時、近距離で街の文化祭りがあったという。人波の隙間に交ざってちょっと感知できなかった…」と言うと、ユン議員は「はしごを持って行き来していたが、検問検索をしなかったとすれば警察が見ても見ないふりをしたのであり、釈明の余地がない。警察組織の規律がすべて崩れた」と糾弾した。

一方「バーニング・サン」事件の最初通報者であるキム・サンギョ氏が24日、行政安全部国政監査に参考人として出席して与党議員が自身を懐柔しようとした情況を証言した。彼は与党議員に会った経緯について「ある報道機関の記者が『議員がお目にかかりたがっているから会えるか』と言われて会った」と明らかにした。引き続き「その場には進歩団体の幹部級要人が一緒にいた。『内部告発者の集い』だと聞いた」とした。彼は『内部告発者の集いにソ・ジヒョン検事、パク・チャンジン大韓航空事務長、ユン・チオ氏などが所属しているというのが事実が」〔自由韓国党の金聖泰(キム・ソンテ)議員〕は質問に「秘密集い」としながら「その中には会ったことのある方もいる」とした。該当内部告発者の集いで「(バーニング・サン事件の)最初の暴行者が明らかになっていない中で崔順実(チェ・スンシル)氏のおいの写真を見せて『この人に暴行にあったことがないのか』と尋ねた」というのがキム氏の主張だ。主語を明示していないが、流れ上与党議員のように聞こえた。

ただし、自身を懐柔したという与党議員と進歩団体の幹部の実名公開は拒否した。金聖泰議員が「この席で懐柔を試みた民主党議員の実名を明らかにせよ」と求めると、キム氏は「私が法的に保護を受けられるか(難しいか)心配だ」と答えた。金議員は「保護されられる席」と言うと、チョン・ヘスク行安委院長(民主党)が「違うが…」と介入した。

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