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現代重工業、「軽空母」次世代大型輸送艦の概念設計を受注

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
現代重工業が「軽空母」と呼ばれる次世代大型輸送艦の概念設計をする。現代重工業は海軍本部と「大型輸送艦II概念設計技術支援研究事業」契約を締結したと16日、明らかにした。来年下半期に完了して海軍に納品する計画だ。概念設計とは「艦艇の運用概念と作戦運用性能」を確立するために艦艇の概略的な特性を決定する事業をいう。

概念設計は基本設計の前の段階だ。概念設計に基づき大型輸送艦IIに適用される性能・技術などが決定され、その後、実際に建造に入る。業界は大型輸送艦II事業が順調に進行する場合、2030年ごろ軽空母が建造されると予想している。規模は約3万トン級で、価格は3兆ウォン(約3000億円)台と推定される。

大型輸送艦IIは、海軍が従来運用した大型輸送艦Iの「独島(ドクト)」「馬羅島(マラド)」とは違い、戦闘機の垂直離着陸が可能になるよう甲板を特殊材質にするなど多目的任務を遂行できるよう設計される。

現代重工業のナム・サンフン特殊船事業部本部長は「今回の事業を成功させ、大型輸送艦II建造のための青写真を海軍と共に描いていく」とし「先端技術基盤の『海洋強軍』建設の一助となる」と述べた。

これに先立ち現代重工業は防衛事業庁と次世代イージス艦「広開土III バッチ(Batch)II」の詳細設計・建造契約をした。

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