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「屋根のないタラップ」、日本の文大統領冷遇?トランプ大統領・イヴァンカさんもなかった

ⓒ 中央日報日本語版

韓国の文在寅大統領が大阪で開かれるG20サミット(28~29日)に参加するために27日、日本を訪問した。雨が降る中、関西国際空港に到着した文大統領が金正淑夫人と傘を差して専用機から降りている。(写真=青瓦台写真記者団)

文在寅(ムン・ジェイン)大統領が27日午後3時40分頃、主要20カ国・地域(G20)首脳会議が開かれる大阪に到着し、屋根のないタラップ(階段)を歩いて降りたことについて「韓国冷遇論争」が提起された。

特に同時間帯に大阪に到着した中国の習近平国家主席は屋根のあるタラップを利用したため比較された。これをめぐり自由韓国党の閔庚旭(ミン・ギョンウク)報道官は28日、「中国(への対応)と差がある」と指摘した。

同日大阪に到着した首脳のうち中国とブラジルの首脳は屋根のあるタラップを使用したが、米国のドナルド・トランプ大統領と長女のイヴァンカさん、トルコとベトナムの首脳などはオープン・タラップを利用した。特にトランプ大統領も自ら傘をさしてタラップを降りたことが確認され「韓国冷遇」疑惑はハプニングに終わった。

青瓦台(チョンワデ、大統領府)は同日、屋根のないタラップを利用したことについて「空港到着時にオープン・タラップを設置したのは写真取材の便宜などを考慮した韓国側の選択」と述べ、「少し雨に打たれても歓迎しに出て来られた方々に対する礼儀のためでもある」と説明した。

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