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韓国メディア「安倍首相は日本知識人の反省を傾聴するべき」

ⓒ 中央日報日本語版
韓国メディアが、日本知識人の植民支配への反省とこれを通じた韓日、朝日(日朝)の間の問題解決を促す声明を安倍首相が肝に銘じるべきだと主張した。

韓国日刊紙「韓国日報」は8日、「日本知識人『植民支配反省』声明、安倍首相は肝に銘じるべき」という題名の社説で、「和田春樹・東京大名誉教授ら日本の進歩的知識人が6日、三・一運動100周年に際した市民・知識人の声明を発表した」とし、「彼らは村山・菅談話など過去の日本政府の植民地支配の反省を想起させ、このような歴史認識に基づいて韓日、朝日の間に残った問題を『新しい気持ちで誠実に協議して解決』するよう促した」と伝えた。

続いて「植民地支配の過誤を根本的に否定する安倍晋三日本首相を筆頭とした保守自民党政権が、歴史に対してより一層謙虚になるべきだとする日本内部の批判という点で、まず意味が大きい」とし「声明で指摘している通り、安倍政権は2010年菅首相談話に含まれた『痛みを与えた側は忘れやすく、与えられた側はそれを容易に忘れることは出来ないもの』という文句を再確認するのは当然」と伝えた。

韓国日刊紙「国民日報」も同日、「安倍、日本知識人の苦言を傾聴するべき」という題名の社説で「久しぶりに海を渡って伝えられた日本知識人の正しい歴史認識に共感を表示せざるをえない」とし「北核廃棄のために韓米日が協調してもまだ足りないときに韓日関係を悪化させている安倍首相は日本知識人の苦言を傾聴するべきだ」と主張した。

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