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拘置所で身体検査受けて待機する元韓国大法院長…「侮辱感感じるだろう」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
梁承泰(ヤン・スンテ)前大法院長(最高裁長官)が早ければ21日、遅ければ23日にソウル中央地裁で令状実質審査を受ける見通しだ。ソウル中央地検が裁判所に提出した容疑が40件余りに達する上に令状の分量は260ページあり、23日を予想する側が優勢だ。10月に逮捕されたイム・ジョンホン前法院行政処次長の当時の令状分量は230ページだった。

梁前大法院長を弁護するチェ・ジョンスク弁護士は「拘束前尋問には出席するが、裁判所のフォトラインでは何の話もしない予定」と話した。梁前大法院長は裁判所の尋問が終わると京畿道義王市(キョンギド・ウィワンシ)のソウル拘置所に移動し、審査結果が出るまで待機する。

拘置所では身体検査を受け運動服に着替えなければならない。これに対しある裁判所長出身弁護士は「梁前大法院長は激しい侮辱感を感じるだろう」と話した。令状実質審査を受ける被疑者の身体検査は2017年5月から簡素化された。2016年末に崔順実(チェ・スンシル)氏による国政介入事件を捜査した朴英洙(パク・ヨンス)特別検事チームが李在鎔(イ・ジェヨン)サムスン電子副会長と金淇春(キム・ギチュン)元青瓦台(チョンワデ、大統領府)秘書室長、趙允旋(チョ・ユンソン)元文化体育観光部長官らに拘束令状を請求して議論になった。

当時被疑者は麻薬など不正物品搬入確認のため裸で精密身体検査を受け、収容者服に着替えなければならなかった。だが令状実質審査を受ける10時間にわたり間被疑者にこうした手続きを適用することに対し批判が提起されてきた。当時国家人権委員会も「身体の自由や人権を過度に制限するもの」と指摘した。

これに対し法務部は肉眼だけで搬入物品を確認する簡易身体検査を導入し、運動服も一般収容者が着用するものとは違う服を用意した。その上で「長期的に一般収容棟と区分された別途の空間に専用留置室を用意する」と明らかにした。


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