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韓国外交長官「ローマ法王の訪朝は既成事実でない…金正恩の年内ソウル訪問を推進中」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
康京和(カン・ギョンファ)韓国外交部長官が26日、「フランシスコ法王の訪朝は既定事実化されたものではない」と述べた。

康長官はこの日、国会外交統一委員会の総合国政監査で、「法王が述べた『available』という表現で法王の北訪問が実現すると言えるのか」という兪奇濬(ユ・ギジュン)自由韓国党議員の質問にこのように答えた

続いて兪議員は康長官に「availableはホテルの宿泊を予約する時やレンタカーを借りる時に使う表現ではないのか」と尋ねると、康長官は「その解釈が合っている」と話した。


さらに兪議員は「これは情報収集レベルの対話に使われるものだ。これで法王の訪朝が決まったと見ることができるのか」と問いただした。これに対し康長官は「そのように(北朝鮮を訪問すると)話したと通訳されたが、実際に北訪問が実現するかどうかは別の問題」とし「法王庁が多角的に検討し、法王に意見を伝えると把握している」と答えた。

これに先立ち青瓦台(チョンワデ、大統領府)はイタリア語で進行された法王の発言を正確に伝達するため、単独会談の当事者の文大統領だけでなく通訳の神父の言葉を総合して法王の答弁を完成させたという。法王の「私は(北朝鮮に)行くことができる」という発言は、英語で表現すれば「可能」という意味の「available」だった。

このほか康長官は、「米朝首脳会談が来年初めに延期になる場合、北の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長のソウル訪問は当初の合意通り年内に可能なのか」という李錫玄(イ・ソクヒョン)共に民主党議員の質問に対し、「政府としては金委員長の年内の答礼訪問を推進中」と答えた。康長官は「重要な外交日程の順序が少し変わるのではという解釈もあるが、とにかく一つ一つがすべて重要な外交日程であり、順序によってはお互い推進しながら良い結果を出せるようにしていく」と話した。

李議員が「金委員長の答礼訪問が先にあればよい。米国が米朝首脳会談と終戦宣言をするのに有利な雰囲気が醸成されるのではと考える」と述べると、康長官は「そういう面もあると考える」と答えた。



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