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カンヌ映画祭パルムドール受賞した日本映画韓国版ポスターは?

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版

日本映画『万引き家族』の韓国版ポスター

2018年カンヌ国際映画祭で最高賞のパルムドールを受賞した日本の巨匠、是枝裕和監督の家族映画『万引き家族』の韓国版ティーザーポスターが公開された。

18日、『万引き家族』の清涼な幸せが感じられるティーザーポスター2種が公開されて期待を高めている。是枝監督の映画は公開される作品のたびにそのポスターが話題になっているが、パルムドール受賞後、韓国観客の期待がすでに最高潮に達していた『万引き家族』に熱い注目が注がれている今、公開された2種類のティーザーポスターはその期待をさらに高めるには充分だ。

1枚目の夏の家族を描いたポスターは、さわやかな海を臨んで楽しさに浸っている家族の後ろ姿がメインだ。波を避けようとジャンプしている家族の後ろ姿を見るだけでも幸せそうに笑っている家族の顔が思い浮かぶ。特に、水彩タッチで描かれたビー玉がぬくもりを添えている。


2枚目のポスターはカラフルなクレパスで描かれた家族の姿が愛らしさを伝えている。祖母と夫婦、妻の妹、夫婦の息子、そして5歳の少女まで、ティーザーポスターの中のクレパスに描かれた家族は映画の中の5歳の少女ゆりによるものだということでさらに特別なものになっている。特に、絵の家族はゆりが1枚目のティーザーポスターで登場する夏の家族旅行の思い出を描いた絵ということで、どのような状況で描かれたものなのか好奇心を刺激している。

『万引き家族』は、祖母の年金と万引きしたもので生計を立てている家族が、ある日偶然、道で震えている5歳の少女を連れて帰ってきて一緒に暮らすことになってから起きることを描いた、ある面では普通の家族を描いた作品だ。是枝監督が『万引き家族』について「10年くらい自分なりに考えて来たことを全部この作品に込めた」と明らかにしていて、韓国映画ファンの期待を集めている。7月26日韓国公開。



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